昼下がりの濡れ女
私は、旦那とのセックスが不満なんですけど、プライドが高くて言えません。
気持ち良くないのに感じている振り。
演技とも知らずに自分が射精できたら満足して寝る旦那。
欲求不満が募るのにプライドが高くてオナニーなんてできるはずがない私。
オナニーなんて虚しい女がするもの!と思ってた。
ある日、旦那が朝食を終えて仕事に行った後に朝食の片付けをしているとテーブルの丸おびた角に私の性器が当たった瞬間に身体中に電流が走ったような感覚。
このまま当てておきたい…でも、私がこんな事するなんて…考えながらも自然にテーブルの角に性器をスリスリしていた私。
気持ち良くて止まらない。
満足できない旦那とのセックスで私は欲求不満だった。
少し片脚を上げて、クリトリスに当たるように腰を動かす。
もう止めなられない荒くなる息遣い。
声を出して逝ってしまった。気持ち良かった…
私は、この初のオナニーにはまってしまって旦那とのセックスで逝けなくても良くなった。
逆に旦那とのセックスの最中に、テーブルの角に押しあてた感覚を思い出して濡れまくる私に、旦那は喜んでいる。
旦那が居ない昼間は、昼食食べるよりもオナニーしてる方がいいと言うくらいするようになりネットでバイブと言うものを見ながら何を買うかで悩む私。
止められない快感
気持ち良くないのに感じている振り。
演技とも知らずに自分が射精できたら満足して寝る旦那。
欲求不満が募るのにプライドが高くてオナニーなんてできるはずがない私。
オナニーなんて虚しい女がするもの!と思ってた。
ある日、旦那が朝食を終えて仕事に行った後に朝食の片付けをしているとテーブルの丸おびた角に私の性器が当たった瞬間に身体中に電流が走ったような感覚。
このまま当てておきたい…でも、私がこんな事するなんて…考えながらも自然にテーブルの角に性器をスリスリしていた私。
気持ち良くて止まらない。
満足できない旦那とのセックスで私は欲求不満だった。
少し片脚を上げて、クリトリスに当たるように腰を動かす。
もう止めなられない荒くなる息遣い。
声を出して逝ってしまった。気持ち良かった…
私は、この初のオナニーにはまってしまって旦那とのセックスで逝けなくても良くなった。
逆に旦那とのセックスの最中に、テーブルの角に押しあてた感覚を思い出して濡れまくる私に、旦那は喜んでいる。
旦那が居ない昼間は、昼食食べるよりもオナニーしてる方がいいと言うくらいするようになりネットでバイブと言うものを見ながら何を買うかで悩む私。
止められない快感